SIMフリーおすすめは?

SIMフリーなら一番のおすすめは「DMM mobile」→ 詳細はこちら


dMM mobile

 

SIMフリーおすすめプランはこちら

SIMフリーとなって、格安SIMを販売している主要なサービスのおすすめ比較表です!DMMmobileは利用プランも多く、2015年3月26日から料金を改定して、「業界最安値」を宣言しており、自信を持っておすすめできるサービスです。

 

 

データ通信量プラン

月額料金

内 容

DMMmobile 1GB

660円

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U-mobile 1GB

790円

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Y!mobile 1GB (通話可能なプランのみ)

2,980円

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※「Y!mobile」のスマホプランは、通話込みのプランとなっています。
※現在、非常に多くのMVNOがサービスを提供している中、ご利用状況に合わせて最適なものを選びやすい3つの業者をピックアップしています。

 

主なご利用状況の種類は次の3つを判断基準としています!
 ・とにかく安くで利用したい
 ・データ通信量無制限で利用したい
 ・ネットより通話をたくさん利用したい

SIMフリーについて

SIMカードって何?

simcard

iPhoneやスマホ、ガラケーで通信、通話するために必要となるICチップのことです。このSIMカードがなければ、電話もラインもできません。SIMカードには個人の識別情報が記録されています。

 

ドコモやau、ソフトバンク、家電量販店などの店舗でスマホを買うと、スタッフさんがSIMカードをスマホに差し込んだ状態で手渡してくれるので、SIMカードを見たことない人がほとんどだと思います。

 

格安スマホとは、格安のプランを提供している会社やサービスのSIMカードをSIMフリーの端末(スマホ本体)に挿したものを言います。これによって、大手キャリアのスマホ料金をかなり節約できるようになるのがメリットです。

 

SIMフリーって何?

SIMフリーとは、SIMカードを1枚持っていれば、モバイル端末(スマホ本体)を自由に選ぶことができる仕組みのことです。これは海外では普通のことなんですが、日本では大手キャリがSIMロックをしていたので、今まで普及することがありませんでした。

 

でも、2015年の5月から、このSIMロックを解除することが義務化されました。これによって、SIMフリー時代に突入!大手キャリア以外にも、スマホ市場に多くの事業者が参入するようになりした。これから次第にSIMフリーが浸透してくることが予想されます。

 

MVNOって何?

無線通信インフラを他社から借りてスマホのサービスを提供している事業者のことを言います。ドコモのように通信回線網を自社で保有する業者は「MNO」とよばれます。また、格安SIMのサービスを提供している多くの業者が、このMNOから通信回線網を借りている「MVNO」になります。

 

現在、MVNOの約9割が、ドコモ系の回線網を借りて、サービスを展開してます。つまりは、ドコモと同じ回線を使うことができるので、安心して利用することができます。

 

SIMフリーのメリットは?

■SIMロック時代

simcard


 ・契約2年縛りがある
 ・コストが高い(平均で8000円)
 ・大手の独占
 ・プラン内容が複雑

 

■SIMフリー時代
 ・自由な契約を選択できる
 ・コスト削減、節約できる
 ・自分にあった業者を選べる
 ・プラン内容がシンプル

 

SIMフリーのデメリットは?

■まだ、安心できない・・・。
 サービスが始まったばかりで、まだ普及していないので心配
 「今の携帯会社の方が安心できる・・・。」
 「まだ格安スマホには変えない」という人が多いです。

 

■対応機種がかっこわるい?
 たとえば、最新のiPhoneにくらべると、格安スマホはチープな感じがします。
 5万円以上の高額な端末になると、今までのスマホとあまり価格差がないので、メリットが消えてしまします。
 今後は、3万円前後で、どれだけ、高性能かつデザイン性に優れた端末がでてくるかが人気が出るポイントになります。

 

■ワンセグとお財布ケータイを使えない
 まだ格安スマホは広く普及していないので、これらのサービスは使えません。ただ、普及がすすめばお財布ケータイは使えるようになるだろうと言われています。
 また、一部のアプリも使えないケースがあるようですから、格安スマホ端末を購入する際には、よく使うアプリを使えるかどうかを確認するようにしましょう。

 

■アクセサリーがない
スマホのカバーなどのアクセサリーが、ほとんど販売されていません。

自分の利用状況にあったサービスはどれか?

スマホ代をとにかく安くしたい

普段、スマホをあまり使わない。あるいは、ガラケーメインでスマホ追加のケース。
SIMカードのみでも、スマホセットでも、料金が最安の『DMM mobile』がおすすめです。
SIIMフリー端末のスマホもDMM mobileでは、6種類から選べます。
一番安いタイプの「HUAWEI Ascend G620S」は、約21800円です。

 

通話はしないけど、データ通信量が気になる

おすすめは、『DMM mobile』です。
DMM mobile では、1GB〜10GBまで、7種類のプランから選ぶことができます。
使い切れなくて余った通信料を翌月に繰り越して使えるのがオトクです!

 

DMM mobile データSIMプラン

容量

価格

内容

1GB

660円

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2GB

770円

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3GB

850円

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5GB

1,270円

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7GB

2,040円

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8GB

2,140円

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10GB

2,250円

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データ通話量を気にせず、使いたい

データ通信量を気にせず使いたい方にオススメなのは『U-mobile』です。
U-mobileには、月額2,480円でLTE無制限プランがあります。
動画視聴やゲームアプリなどの利用が多い方にピッタリのプランです。

 

 

長時間の通話をする

音声通話の利用が多い方には『Y!mobile』がおすすめです。
他社とくらべて、やや高めの料金設定ですが、通話メインの人にオトクなプラン内容となっています。
10分以内の通話なら300回まで無料です。また、10分をオーバーしても、他社と同じ20円/30秒で通話できます。
また「スーパーだれとでも定額」なら、月額1000円で、国内通話がかけ放題になります。

 

 

すでにSIMフリーの端末(スマホ)は持ってる

あとは、オトクなSIMカードを選ぶだけですね。
それなら、プランが多くそろっていて、業界最安値を宣言している『DMM mobile』がおすすめです。
自分の利用状況にあわせて、プランを選びましょう!